2006-07-27
ほっとけない!
なんとかしたい! チカラになりたい! だから、ほっとけない!
高橋まさはるは、「暮らしの声」を「市政の現場」につなぎます。
とのキャッチが入ったポスターが貼り出された。
多くの力に支えて頂いている事を忘れず、一所懸命の気持ちで応えてゆきたい。
また、初挑戦の活動を始めた、4年前の27日はとても暑かった事を想い出す。
2006-07-09
第56回横浜市身体障害者福祉大会に参加しました。
その目的は、障害者の自立と社会参加を促進すること、「完全参加と平等」である。
安心して生きがいを持って生きる、障害者どう生きてゆくのか
そのために、地域で自立して暮して行けるための支援が必要であると想う。
2006-07-08
星槎高等学校開校記念式典に参加しました。
内閣府から「不登校等特別支援教育特区」の認定をうけ、不登校や今まで本来の個性を発揮できなかった生徒に対して昨年開校した星槎中学校と一貫教育を進めるための高校である。
人は、手間をかけた分だけ育つと想う。当日の星槎グループの宮澤会長の講演で心に残った事、心したい事を綴っておく。
☆スタートは、教育をしたいのではなく、人間に興味があった
☆得意とする部分を伸ばす、助けるのではなく補うことである
☆みな個性があって違うのは当たり前、認めれば子ども達は素直になる、素直になれば環境が変わる
☆社会にどう存在するのか、何をやったら面白いのか
☆星槎の心とは、「人を認める」 → 排除しないこと、相手を認めれば、認められる、性格は変わらなくとも、見方を変えて見れば、認めてもらうことになる...