2009-04-30
正確な情報と適切な行動が大切ですので、横浜市新型インフルエンザ対策本部の携帯メールの内容をお知らせします。
WHO(世界保健機関)の発表では、警戒フェースが4から5に引き上げられました。
現在、国内での感染は発生していませんが、今後の情報にご注意いただくとともに、次の予防対策をよろしくお願いいたします。
○ 積極的な手洗いやうがいを励行してください。
(咳やくしゃみ等による感染を防ぐため、マスクの着用も有効です。)
○ 少しでもおかしいと感じたら、横浜市発熱相談センターにご相談ください。
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2009-04-28
フェイズ4に引上げられた、新型インフル工ンザ、正確な情報を伝えること、をの情報に基づいて行動をとることが大切である。
2009-04-27
横浜開港150周年記念テーマイベント「開国・開港Y150」の内覧会に行きました。
ラ・マシン
2009-04-26
雨天順延になった、「四季の森公園まつり」に行きました。
昨日の雨もすっかり上がり、爽やかな晴れとなった、身近かな里山である県立「四季の森公園」で活動するボランティアや地域の方々とのひと時を過ごすことが出来ました。
昨日の雨に洗われた爽やかな風に元気に、空を泳ぐ鯉のぼり、人間にとっては強めの風も、心地良さそうでした。
2009-04-25
緑区肢体障害者福祉協会の第34回定期総会に出席しました。
鴨居駅周辺まちづくり研究会「10周年の集い」に出席しました。
着実に活動し、それを結果・形にしてきた事、職域から地域に移る事(定年退職)の受け皿になった事、そして、10年間続いた事が素晴らしいと思った。
2009-04-22
整備が進む、「星槎湘南大磯キャンパス」を訪問しました。
豊かな緑の自然のもと、環境への負荷を最小限に止める整備に期待するとともに、新たな人が交わり学び会える、「星槎湘南大磯キャンパス」の成長が楽しみに想いました。
2009-04-21
「老いる都市の行方 ~社会資本と福祉の持続可能性を探る」のテ一マで開催された、日経グローカルセミナーに参加しました。
老いる都市、インフラ(人工構造物)と住民(人が老いる)との問題定義とj高齢化率・出生率・人口構造など、定量(数値)データによる解析と、その対応についての講義がありました。
2009-04-19
第20回全国「みどりの愛護」のつどいに出席しました。
横浜動物の森公園に皇太子殿下、同妃殿下をお迎えし、「ありがとう 感謝を込めて はぐくむ緑」をテーマに、大人から子供まで、貴重な緑の意義を確認するとともに、広く都市緑化意識を高め、緑豊かな潤いのある住み良い環境づくりを推進を願いに込めて開催されました。
2009-04-18
「鴨居原市民の森」愛護会の総会に参加しました。
「木こりに病なし」と言われる様に、緑と森の効用を体験するとともに伝えて行きたい。
「さなぎの食堂」のリニューアルオープンに参加しました。
霧が丘の第2班防犯パトロールに参加しました。
2009-04-17
通学路・生活道路と旧道の辻(交差部)の安全について、現地を確認しました。
交差点での出会い頭の事故は多い、運転者の注意と歩行者の確認や自転車の思いやりなど様々な行動(ソフト)などとともに、辻(道が交わる処)であるとの安全対策(ハード)が必要である。
2009-04-14
まちづくり調整・都市整備委員会で千代田区役所を視察しました。
行政スペースだけでなく、区民ホールをはじめを図書館や障害者就労支援施設などを備え、区民にとってより身近で利用しやすい庁舎を国の合同庁舎と合築で整備をPFI手法で行ったものであった。昨年の図書館の視察とは違ったテーマでの視察で、今後の市庁舎整備、議場のあり方や区役所充実の参考に出来ると思いました。
傍聴席から見た、千代田区議会の議場
フラットな床と可動で収納可能な議員席でコンサートや上映会も開催可能
2009-04-11
道路局審査で提案した、河川沿いの道路を視察しました。
予算特別委員会での審議は、次の内容です。
散歩やサイクリングを楽しむほか、中途障害になった方々がリハビリの場として、恩田川などの河川沿いに安全で快適な散歩道や自転車道などの整備を提案しました。それに対して、道路局長は「河川沿いの道は、車も通らず安全で、生活に潤いを与えてくれる大切な道の役割を果たしているとの認識を示し、道路整備と治水と環境政策を連携させ、河川沿いの道路を市民にとって快適な散策路や自転車道などに改良する施策を積極的に検討していく」と答えました。
2009-04-10
公明党横浜議員団で日本理化学工業を視察しました。