2012年1月4日

仕事始め

身の引き締まる、冬晴れのヨコハマです!
仕事始めは、十日市場駅での朝のご挨拶から始まりました。

投稿者 高橋まさはる : 08:19 | さまざま | - | -

2011年11月11日

山古志村の復興

中越大震災で全村崩壊した山古志村の4年に及ぶ復興の記録「1000年の山古志」を鑑賞しました。
ふるさと再建への想い、再建への不屈の努力に感動しました。
未来に手わたすものは何か、深く考えるキッカケとなった。
それと同時に記録映画を作成した方々の行動に感動しました。

投稿者 高橋まさはる : 23:09 | さまざま | - | -

2011年10月26日

子ども手当について

横浜市からのお知らせです。

「平成23年度における子ども手当の支給等に関する特別措置法」施行により、10月分からの子ども手当の支給を受けるためには、これまで受け取っていた方も含め、対象のお子さんを持つ全ての方が、改めて申請申請をする必要があります。これから、横浜市から支給対象の皆さまあてに子ども手当認定請求書を同封したダイレクトメールが発送されます。

お問い合わせ先は、「横浜市子ども手当専用ダイヤル」045−330−7795
受付時間は、祝日を除く月〜金曜日、午前9〜午後5時まで(平成23年12月28日まで)です。

なお、認定請求書の受付は、平成24年3月31日迄で申請しないと、10月分からの手当を受給出来ませんのでご注意ください。

投稿者 高橋まさはる : 02:56 | さまざま | - | -

2011年4月11日

お陰様で

 お陰様で三回目の当選を果たすことが出来ました。ご支援頂いた総ての皆様に感謝申しあげます。決意も新たに皆様にお応え出来るよう一所懸命頑張ります。


投稿者 高橋まさはる : 06:24 | さまざま | - | -

2011年3月31日

いよいよ告示日

明日はいよいよ告示日です。
無作、自分らしく、人の振舞いの9日間としたい
ほっとけない!
人とのつながり、歓んでくださる皆さまのために、、、

投稿者 高橋まさはる : 23:09 | さまざま | - | -

2011年3月30日

被災地の公明党議員

 「大衆と共にあれ」「現場第一主義たれ」ー。未曾有の災害にあえぐ被災地で、公明党地方議員が立党以来の伝統精神のままに最前線を駆け巡っている。
 自宅が津波に流された議員もいる。身内を失った議員もいる。それでも、「自分のことは後回しでいい」と住民の激励と救援に走る公明議員の姿が、どれほど地域に勇気と希望を与えていることか。「公明」の旗をともに掲げる者として、心から誇りに思う。
 明後日4月1日には道府県・政令市議選告示され、東京特別区・一般市議選、町村議選も順次告示される。4年に一度の統一地方選の本格スタートだ。
 東日本大震災が様々な影を落とす中、選挙戦はある種、独特のムードを醸して静かに推移胃せざるを得まい。遊説カーからの名前の連呼や、不毛なネガティブ・キャンペーンも影を潜めることになろう。
 その分、有権者は、地方自治とは何か、地方議員の役割とは何かをじっくりと考えることができる。被災地で活躍する公明党地方議員の姿は、その思考のための絶好の材料であることを重ねて強調しておきたい。 公明新聞(2011.3.30)「主張」より

投稿者 高橋まさはる : 08:49 | さまざま | - | -

2011年3月11日

東北地方太平洋沖地震

三陸沖を震源とする「東北地方太平洋沖地震」が11日午後2時46分に発生し、宮城県北部で震度7の烈震、横浜市内でも震度5強を観測するなど、各地に甚大な被害をもたらしています。
緑区でも7時間以上の停電がおこりました。
ライフライン、停電は大きなダメージとなります。
私も区役所と地域の防災拠点で現状把握と給水支援活動に参加しました。
交通の混乱、寒さ対策、水の供給等、明日はお見舞いに廻ります。
今も余震が続いております。

投稿者 高橋まさはる : 23:53 | さまざま | - | -

2010年7月7日

ツイッター(Twitter)

昨日、高校の同級生に「フォロー」し始められました。
実は、4月21日15時07分から、つぶやき始めております。
http://twitter.com/masaharu_info

投稿者 高橋まさはる : 10:15 | さまざま | - | -

2010年2月15日

不正経理防止法

 行政の信頼回復へ法制化を
    後を絶たない裏金のプールを撲滅

 国や地方の公務員が取引業者などと組織ぐるみで不正な経理処理を行い、裏金をプールする不正経理問題が後を絶たない。
 今年に入って不正経理が発覚した組織は、農林水産省や横浜市、神奈川と千葉の両県警本部などだ。いずれも裏金の私的流用はないとされるが、裏金づくりの常態化を如実に示すものであり、断じて批判は免れない。
 裏金づくりは行政に対する信頼を著しく傷つける行為だ。財政事情から公共サービスの見直しが危惧される中で、国民は繰り返えされる不正経理に強い憤りを感じている。
 かつて不正経理が行われていた自治体の幹部職員は「他にも不適切支出があれば、申し出てほしい。裸になって県民の前に立たなければ、信頼を取り戻すことができない」と訴えた。問題を起こした組織が自浄能力を発揮して真相を解明し、国民に対する説明責任をはたすべきことは言うまでもない。
 こうした不正経理問題に対し、公明党の荒木きよひろ氏は4日の参院決算委員会で、繰り返される裏金づくりにどう再発防止策をとるかが重要とした上で、「抑止力が働いてない。しっかりと、くさびを打たないといけない」と力説し、不正経理防止法の制定を急ぐよう主張した。

・・・・・・・

[公明新聞 2010.2.15]

投稿者 高橋まさはる : 22:27 | さまざま | - | -

2009年11月21日

地域活動

昼は谷戸の収穫祭を訪れ、夜は地域の防犯パトロールに参加しました。

寒くて空気がひんやりして星の冴えた、夜間パトロールとなりました。
次回は、年末パトロールに参加の予定です。

投稿者 高橋まさはる : 23:40 | さまざま | - | -