2005-07-30
今日も、暑くなった、街に水辺や緑が減り、熱を蓄熱するばかりで気温が上がっている。
山すその緑地は過ごしやすい、クールビズも結構だが街の温度を下げる事を考えたい。
2005-07-26
注意報で終わった台風7号、横浜では大きな被害も無くホッとした。
台風対応の為に多くの方々と行政で体制をとって備えたが無事で何よりである。
無事を勝ち取る体制、危機管理の体制を強いておくことが大切だと考える。
2005-07-24
どんなに想っていても相手に伝わらない、心を表現し伝えることである。また、何の為の人生なのかであると想う。
「団結第一」、「生涯、大衆に直結」、「徹底した自己研鑽」とは公明党の立党精神である。
2005-07-22
梅雨も明け、本格的な盆踊りの季節となった。
日頃お世話になっている方々に誘われ、“月が出たでた”のタンコ節を踊ったが、あまり上手とは言えない。
これからも、ふるさとの地域に子ども達が帰って来れるような盆踊りが行われるだろう。
2005-07-18
梅雨が明けて暑い一日、本格的な夏となった。梅雨明け十日位が、一番天気が好いとの事である。
今日は、市民相談やお世話になっている方々から多くのご意見を頂戴した。
市民生活の第一線、現場を歩き対話する事が初心であると徹したい。
2005-07-17
コミュニケーションの方法にハイテクの電話やメールなどがあるが、直に対面しての対話に勝る物はないと想う。
それは情報量と考える、直接会えば、相手の表情や声、場の雰囲気などの情報が五感を通して直に伝わる。
そこから、人の想いを感じ、想いを伝えるられる。ローテクとは、従来からの技術や手法を見直す事と考える。
2005-07-13
お蔭とは、隠れて見えない、光の当たらないものの事である。
お蔭様でと“様で”を付ける事によって、感謝の心を表す事となったと想う。
お世話に成っている方々を見つける事と、感謝する事がとても大切である。
2005-07-12
職域から地域に戻って来られる方々と懇談した。
時間仕事に追われ、地域に関わるチャンスを逃す場合もある。
どうやって地域に関わりあって行くのか、そして貢献してゆくのか、、、
まずは、地域に自身の居場所を見つける事と想う。
2005-07-09
同期の議員の皆さんと懇談をする機会があり、大切な心構えを幾つか確認した。
その為には、日常の生活のなかに飛び込み、庶民の意見をたえず聴くこと、現場を歩くことであると想う。
自身を省みる懇談や対話の大切さを感じる。
2005-07-07
ロンドンでテロがあった、テロに遭われた方々に心からお見舞い申し上げる。
如何なる理由であれ、暴力で問題を解決する事は許されない。
ナポレオンの言葉に、世界には二つの力がある、一つは「剣の力」、もう一つは「精神の力」、そして最後に勝つのは「精神の力」であるとあった。