考えること の記事一覧(2005年08月)

考えること に関する記事一覧

[PHOTO] 公示日

人に会うだけでなく、自身を伝える事が大切であり
自分らしく、主体的に行動することと想う。

公示の前日

神奈川6区の完勝を目指す、いよいよ本番を迎える。

公示前の日曜日

公示前の日曜日、日頃お世話になっている方々にお会いする。
日頃の付き合いと柵(シガラミ)無きこと、礼節の大切さを感じる。

対話する

対話とは、人と対面して相手の意見を聴き、自分の考えや想いを伝えたり、そして触発を受けたり様々である。
今日は、夏祭り、サラリーマン時代からの仲間と熱対話に熱が入った。
色々な意見、物の見方に大いに触発された、仲間との対話だった。

台風11号

台風の影響で雨脚が強くなる事あり。
警戒警報発令により、区災害対策警戒本部が設置された。
今夜半から明日未明が、影響がピークとなる予想される。
昨年来の教訓が生かされる事と想う。

人が動く

人が動くのは、肩書きや地位ではない。
人は感動して動く、感動とは「感じて動く」こと、人は人の想いを感じて動くものである。
自分の想いから始まる、相手に感謝する、相手を認めることだ

[PHOTO] 草木公園

樹木の剪定により、太陽の光が根元に届き下草が生え、土流れが若干軽減した。
新しく越して来られた方々の参加も有り、公園そうじを通じて地域に愛着を感じ、そして顔見知りになって頂きたいと想う。

問題の解決につて

問題の定義は、あるべき姿(理想≒解決の姿)と現状のズレ(ギャップ)と講義を受けたことがあった。
そして、明確になった問題は解決すべき課題となる。
今回のような短期決戦では、①ズレの把握、②リソース、③期限を明確にして行く事である。

選挙の情報

選挙では情報を正確にそして迅速に伝える事が勝負となる。
その情報は多くは活字媒体である、その情報を「なるほど」と感じ理解する事、自身の物にする事が大切である。

情報を得ること

日頃の情報を得る手段としては、新聞やインターネットなどの文字や映像による事が多い。
それは、情報が量子化された状態ですなわちデジタルした状態で得ている事が多いと想う。
そして、課題の存在する現場に出向いての情報は量子化する前の状態でアナログ状態でとても情報量が多い。

[PHOTO] 夕立

午前中の雨のせいか、多少過ごしやすかった。
最近、夕立の降ることが減ったように感じる。
そして最近は、夕立という言葉をあまり耳にしなくなった。
子どもの頃は、夕立があって過ごしやすくなる事が多かった様に想う。

終戦の日

終戦の日も今日と同じく暑い日だったと話して下さった。
自分がもの心付いた時が、戦後20年だった。
そして、今年が戦後60年で干支を一巡したことになる。
戦争を体験した世代の親に育てられた自分達が、どの様に平和を伝えて行くのか考える一日であった。

[PHOTO] 残暑厳しき折

市民相談、挨拶回りに終日動く。
総ては、一人との出会い・対話から始まると思う。
兎に角、本当に暑い一日だった。

お盆では有りますが、

世間はお盆である、夏休みの解散は53年振りであり忙しい。
「構造改革か、停滞か」、郵政民営化に賛成か反対かを争点とする選挙である。
私も企業人として、民間の様々な改革を経験して来た。今度は、国・地方の制度改革の番であると想う。

解散して4日目

インターネット中継、決算特別委員会などを議題に運営委員会が開かれた。
解散で世間がどうであれ、市政運営は行われる。直近の課題を整理し、着実に進めることである。

[PHOTO] 人のつながり

あと1月の闘い、短期決戦である。
人のつながりが、勝負を決める闘いである。
本気で動けば、必ず人が動き、時が動くと想う。

[PHOTO] 立秋

暦の上では秋であるが、とても暑い一日だった。
午前中は党員の方々との様々な意見交換を行い、午後からは市民相談に歩く。