2005-08-26
福祉衛生病院経営委員会が、脳血管医療センターの検討報告を議題に開かれた。
横浜市のあり方(戦略)策定にあたって、委員会に於ける私の主な発言は、
①脳血管医療センターの機能については、横浜市全体(他医療機関)戦略を前提に検討すること。
②中長期(5~10年)の戦略を策定すること。
③曖昧な表現はだめ、数値目標、期限を明らかにして、具体的な指標を示すこと。
今後の委員会において、エビデンス(根拠)が明らかで市民の皆様が納得できる戦略を策定したいと想う。
2005-08-10
政策懇談会8日目。
区役所のあり方、情報伝達に関する事、障害者の方々から雇用、救急・災害時の手話通訳、スポーツ施設などについてのご意見を頂いた。
今日で政策懇談会は一区切り、そして一月余りの闘いとなる。
2005-08-08
6日目は、ディスポーザの下水負荷や横浜の交通ネットワーク、環境適応、
ユニバーサルデザインについてのご意見をお聴きした。
郵政法案が否決され、只今衆議院が解散された。
9月11日を目指し、暑い夏の闘いが始まる。
2005-08-05
第5日目、入札制度、狭あい道路、調整区域についてのご意見をお聴きした。
特に、市内業者の方々から入札制度の予定価格の事前公表などについて多くのご意見を頂いた。
2005-08-04
第4日目、火災警報器幼児教育について、地域ケア、医療と福祉、公明党が推進してきた工事中のバリアフリの見積り、入札・発注につてのご意見をお聴きした。
2005-08-03
政策懇談会の3日目。
PFI事業、入札について、耐震診断、建築物の環境性能を診断・格付けする革新的な評価システム・CASBEE(キャスビー)や地域時医療のあり方などにつてのご要望をお聴きした。
2005-08-02
政策懇談会の2日目。
障害者の医療、環境教育、資源循環、入札に関する事や教育のあり様などにつてのご要望をお聴きした。
2005-08-01
今日から8月、恒例の政策懇談会が始まった。
初日は4団体の方々から、市民サービス、技術の継承、水源域の保全について、横浜市の保全のあり方について、保育の現場からのご意見、そして、ESCO事業などにつてのご要望をお聴きした。