2005-02-28
朝から終日、建築局関係の予算を精力的に勉強する
質問の骨格を詰める事が出来た
その間、市民相談の御電話を何本か頂戴する
2005-02-25
午前中に市民局関係を終え、午後から建築局関係に入る
市民相談の為に、お越し頂いたご家族からのご意見・ご要望を受け賜る。市民相談は、お会いしてお聴きする事から始まります。
2005-02-24
仁田政調会長が、議員団を代表して平成17年度予算案につて中田市長に質問しました
2005-02-24
本会議、予算第二特別委員会の終了後
市民局審査(3/7)に向けた、予算の勉強を精力的に行う
市民局、文化芸術都市創造事業本部、市民協働推進事業本部の予算内容について、様々な視点から勉強し、審査のポイントを整理した。限られた時間の中で、しっかりした質問にして行きたい。
その後、「緑区商店街若手経営塾定例会」に駆けつける、現場の息吹きを感じる。
2005-02-23
1.現年度議案について(全議案原案可決)
(1)委員会報告
(2)討論
(3)採決
2.意見書提出について
(1)神奈川県県税条例の一部を改正する条例に関する (民主・みらい反対)
(2)救急医療の充実に関する(全会派一致)
3.高橋稔団長が、議員団を代表して平成17年度予算案につて中田市長に質問しました
2005-02-22
市民局/建築局の局側の担当も決まり、勉強会を開始する
精力的に効率的に進めて行きたい
2005-02-22
神奈川新聞(22日付)に、発言が掲載されました
【掲載記事から】
横浜市営バスの乗務員がアルコール検知で処分される事態が続いていることについての論戦が、21日の市会水道交通委員会であった <中略> 質疑で公明党の高橋正治氏(緑区)は「さまざまな改革も飲酒が出ると市民理解は得られない。乗務させなくても出勤途中に事故を起こしたら社会的影響は大きい」と指摘。 <中略> 魚谷交通局長は「酒気帯び運転は完全に防止できているが、酒気帯び出勤撲滅につては成果を出さなくてはいけないとの使命感で取組んでいる」と述べた。
発言は、会議録に残り、新聞に掲載される事は一つの評価である
写真は、神奈川新聞(2月22日付)
2005-02-21
18日に引き続き、水道交通委員会が開かれた
報告事項として
(1)市営交通経営改革プラン
・経営形態変更に伴う影響コスト
・上下分離方式(経営形態)の具体例
・営業所別の損益試算
・バス事業の採算性と公共性
・経営形態ビジョン策定のスケジュール
...
2005-02-18
水道局関係
1.報告事項
(1)経営改革プラン
(2)業務改善推進大会
(3)ガス管破損にともなう訴訟
(4)新潟県中越地震の応援
交通局関係
1.交第3号議案 平成16年度横浜市高速鉄道事業会計補正予算の審議
2.その他(報告事項)...
2005-02-17
本定例会で、平成17年度の予算を決める
団会議にて、代表質問(23日)・関連質疑(24日)の質問精査を行い方向を明確にする
今後の日程は、総合審査(3/1日)・局別審査(3~15日)で市民局、建築局を担当する
2005-02-16
本日、開会した
会期は、2月16日~3月24日までの37日間
現年度分議案 58件 新年度分議案 52件
現年度分の議案関連質疑
予算に関する中田市長の所信表明があった
2005-02-15
第1回 定例会における、予算代表・議案関連質問の項目検討をおこなう
正確に的確に、課題を捉える事が大切と感じた
2005-02-14
予算第一・第二特別委員会の合同理事予定者会議に出席しました
初めての理事で少々緊張したが、無事終わった
日程・委員席等の説明・質疑あり
午後は、区づくり推進市会議員会議に出席しました
個性ある緑区づくり推進について説明を受けました
今後、議会で審査して参ります