人とくるまのテクノロジー展2005を見学した。 人の移動や流通の道具としてのくるま、社会インフラの一つでもある。 最新の技術動向を見る事によって政策の糧にするように心がけている。 環境に配慮し、安全で快適性で安心できる交通手段を目指したい。
投稿者 高橋まさはる : 23:49 | 折々の出来ごと